
昨日の出勤で35時間の定時パートさん中1位の半年未満のパートさんが我がセンターに出た

その人は男性で私と同じチームだけれど、朝のグラフを見て思わず喜んでしまった

そして一ヶ月前に入った定時パートさんが本日即ゲットで2件上げた

我が営業所は昨年一時は下を見る者が多くて、月数件しか上げない人が過半数で負担が大きかったけれど、今年度に入って皆良い意味で競り合う事が出来て少数に負担がかかる事がない状態で喜ばしい

でも・・・人の幸せを喜べない人がいるのは悲しい

負けず嫌いなのは仕方ないのかもしれないけれど、自分より後輩が数を上げるとテンションが下がる人がいるのは情けない

『ライバルは自分。一番理解してあげられるのも自分。』と思う私としては人は人、自分は自分

後輩が育ってゆくのは喜ばしい事だと感じるのだけれど、それを出来ない人間が嘱託を目指すのには疑問を感じる

以前いた嘱託の女性がそんな感じの人で、他の人が自分より数を上げると不機嫌になる

そんな空気を感じて「自分が件数を上げなければ不機嫌にはならない」的な心理が働いて、件数を上げる事に不安を感じてしまうような雰囲気が出来上がってしまっていた時があったけれど(私は構わず自分は自分と割り切り、そんな彼女の不機嫌な態度を客観的に見れたけれど)、何となく・・・それに近い空気は他の定時パートさんにとって宜しくない雰囲気だと思う

私的、言葉で表現すれば彼の周りに邪気が渦巻いていて、センターにいると咳がヒドく出るし、非常に嫌な気分になってしまった
テーマ : 心のつぶやき - ジャンル : 心と身体