何だか顔つきが、いっきに青年になったAL今日は本格的な秋を感じさせる陽気

天気も
て暑くもなく寒くもなくで過ごし易い筈なのに、何故だか私の舌と顎は言うことを聞いてくれない
・・・とブログに書きつつ、舌と顎が言うことを聞いてくれないのではなく、私が体の言うことを聞かないから反乱を起こしているのではないか
と感じてしまった
あ〜きっとそうなのよね〜

何か他に書こうと思っていたのだけれど、何だか答えが出たようで、他に書く内容を忘れてしまった私です


今月は舌の調子が非常に宜しくなかった

天気が不安定だったのと、夏の疲れが出てきたのかもしれない

今日はSTの先生がいなかったので、主治医の検診のみでリハビリはなし

本当は毎食後の
なのだけれど、薬が嫌いな私は時々しか服用しない
それが宜しくないのか、舌も首筋も顎下も首から上の部分全てが緊張状態で硬くなっている

受診の結果は・・・またしても一ヶ月検診だった

今日は夜から職場の飲み会

まったくのゲコだけれど、あの雰囲気には大いに盛り上がれる私です

でもでも、実は今日も舌と顎の状態が宜しくない

帰宅後、RainのCDを聴きながら夕飯の支度
と一度入ってしまったスイッチは止まることをしない
明日は職場の
「会社のみんなは
そして私の
通信料はMAXになると、それ以上金額加算されないのを良いことに、
あ〜…

まくし立てて話すほうではないけれど、気の合う人とはそれなりにお喋り

喋っていても、顎下のゴリゴリとした筋肉が重くて痛くてたまらん

普通の会話ならば、自分の話しやすいように単語を短くして会話が出来るけれど、仕事となるとインターホン越しの説明から始まって、様々な言葉を発しなくてはならず、あ〜これが器質的弱み

でも以前と違って比較的口を開けて会話をしているから、見た目には『ちょっと舌足らず』な人なのだそうだ

いえいえ・・・見た目では想像つかないほど痛いのです

台風接近・・・の筈が、
てセミまで鳴いてるじゃん
イベント・・・本当に申し訳ございませんでした

今日、私はタップリ楽しみを堪能させて頂きました

やっと5日間が終了しました〜

本当は、明日
であれば、公園でのイベント(生協の宣伝&加入促進)があったのだけれど、台風13号が明日午前関東直撃との予報だった為、中止になりました〜
先週から私の舌(顎)は、それはそれは悲惨な状態で、本音で明日のイベント中止は有難い

明日は
で外出する予定もないから、ノンビリ疲れを癒しましょう
私と話をした直後は少し
したようだったけれど、本当の自分を閉じ込めている彼女は呼吸だけでなく、視界までも怪しくなってきてしまっている状況
だけど、本当に話をするのは私とではなくて、彼女自身の心との会話が必要なんだよね・・・

私がそうだったように、彼女は本当の自分と向き合うことを恐れていて、見ないようにしてしまっているから、視界すらモヤがかかってきてしまって、本当に辛そう

職員は所長含め「件数が上がらないのは彼女の心の弱さで、どうして良いか分からない。他の人だって大変な人もいるのに、みんなそれぞれ大変なのに。」と言うけれど、問題がそこにないのに、その事だけをどうにかしようとしても、彼女は浮上できない・・・

このままでは更に潰されてしまうから、今日は所長にお願いして彼女と話をさせて貰って帰宅は9時回ってしまった

帰宅後、彼女からの
には、話した後「この前は呼吸の仕方を思い出しましたが、今日は目が良く見えるようになりました。」とあったけれど、少ししたらまた呼吸も視界も辛くなってしまったそうで、まだ本当の自分に触れる事が怖い・・・とあった
私が楽になったように、苦しんでいる彼女も楽になって欲しいと心から願うし、その為のお手伝いはしてゆきたいけれど、彼女の心を解きほぐすのは彼女自身でしかできない事だから、それも知っているから切ない

彼女は決して弱い訳ではなくて、枠の中に押し込めてしまった本当の自分が「苦しい・助けて」って助けを求めているのに、それをしてしまう事を恐れるあまり、どんどん深みに嵌ってしまっているだけなんだと・・・私には理解できるから・・・

13号の影響は強力
こんなに
なのに、顎が思うように開かず
口の中は傷だらけ
今度の土曜日は
なら公園でのイベント
なら、普通に戸別拡大の予定だけれど、どちらにしても台風
の影響は大きいだろうな〜
土曜日の振り替えで、振り休か出勤かどちらでも良いのだけれど、今の調子では痛くて少しでも休みたいから、今度の祭日はお休みしようかな・・・


台風が戻ってきてしまった為に、私の舌と顎は絶不調極まりない

おまけに今日は所長が所長会議で本部に行っている為、今日も職員は2名だから、残業も余儀なくされている

でも・・・頑張ってます

最近、私は息子にキチガイ呼ばわりされている

芸能人には興味もなく、過去にポスターを貼る程好きになった人物は『ジャッキー・チェン』のみ(学生の頃、自分の部屋にポスターをデカデカと貼っていた)

・・・が、とうとう彼に続く『好きな人』が出来てしまい、日々の頑張れる活力の一つになっている

一年位前に韓流ドラマで出会ってから「ちょっとカッコイイかも
」と思ってはいたものの、今回は完全にハマってしまい、本当に大好き
になってしまった
声よし・ダンスよし・何より前向きに頑張っている、その姿勢には惚れ惚れする

職場でも堂々と公言するものだから、すっかり『ミーハー女』になってしまった

だってカッコイイんだもん

いいじゃん

帰宅後は毎日アルバムを聴いてる状態です


耐えられず送迎車を降りる直前に
服用するものの、どうにも舌の動きが悪く、顎はガクガク
それでも何とか午前中で今月の目標達成

日頃、大食いの私でも今日は食事をするのを躊躇したくなる程(実際にはキチンと食べましたが
)痛みに襲われ、お昼には午前の薬服用から2時間しか経過していないにも関わらず、更に一錠服用する状態
今日は人員が少ない上に、今月のセンター目標が鬼のような件数の為、やらなきゃいけない立場にある

送迎車を降りる頃には異様な眠気に襲われつつも、何とか回って更に件数超過

調子が悪い事を伝えつつも、職員が所長含め2名しか出勤していないため残業もしなくてはならず、土曜日のイベント準備の為のチラシの内容を所長と考えていたら(正確には考えさせられる羽目に
)、帰宅が8時を回ってしまった
今日、私は本当に良くやったと自分で自分を大いに褒めてあげよう



寝ても寝ても眠気に襲われ、そんなに疲れていたっけ
と思うほどの睡眠時間
今度の土曜日は仕事の一環で公園でのイベントがあるから、今週は6日働かなくてはならないし、こんな日もたまにはいいよね


だけれど、私の舌(顎)は確実に朝から
予報
朝、送迎の
の中で、「今日は降らないね」とチームメンバーが言っていたけれど、私は「多分・・・降ると私の舌が言ってるよ〜」と
11時を回ったあたりからガクンと顎が動かない(舌が回らない)

ものの見事に12時半過ぎたあたりから本格的な

せっかく涼しくなって活動しやすくなってはいるもの、私の舌は言うことをきいてくれず・・・

の結果が出ました
血液検査・レントゲン共に正常でした〜
ちょっと炎症はあるようだけれど、薬を飲む程の事でもないらしく、ツベルクリン反応も24時間経過後では心配する程の陽性は出ていない為、36時間後の結果も腫れが今以上大きくならなければ、明日の診察も必要なしとの事でした

痰の検査結果は3〜4日かかるらしく、更に詳しい結果が出るのは4週間後、8週間後との事だったけれど、恐らく大丈夫だろうとの診断でした

しかし・・・台風の発生
と低気圧が近づいている影響から舌(顎)の調子が悪い事は言うまでもありません
息子のイジメ問題も落ち着いているみたいで(小さな小競り合いはあるものの)、担任兼部活
の顧問である先生は肺の調子が宜しくないそうで欠席されているもよう
息子が一言ポツリ・・・
「男のくせにママより全然弱い
ママも肺の調子が悪いって言っても仕事は休まないじゃん
」・・・アンタ、そりゃ気合の入れどころが違うもん

レントゲンの結果は明日、結核の検査結果は明後日との事で、とりあえず一日分の
私ったら、また病気の玉手箱を開けてしまったのかしら

彼女も私も最近妙な咳が出ていて、
の吸い過ぎか?(彼女も私も
吸うし
)はたまた彼女は「ストレスでも咳が出るらしいからストレスだよ」
「え〜私にストレスなんてあったかな?」
「気づいてないだけで、ストレスあるんじゃないの?」
などと冗談交じりに話をしていたのだけれど、先週の金曜日にその彼女が「胸?あばらが痛い」と言い始め、土曜日に
に行ったところ「肺炎」と言われたらしいと今朝出勤途中で
があった
そう・・・今年もオリンピックがあった・・・
息子も4年前の暮れに夜ごと寝付くと咳込み嘔吐する日々が1か月近くも続き、4日毎に
で出される薬は効果がなく、4件もの
をハシゴし、ようやく大晦日も押し迫って行った
で『マイコプラズマ肺炎』と診断され、その時にはインフルエンザも併発していて、本当に可哀想な事をしてしまった経緯がある
この息子が罹った『マイコプラズマ肺炎』は何故かオリンピックの年に流行るらしい

彼女の肺炎が『マイコプラズマ肺炎』であるかは未だ判らないけれど・・・
私は相変わらず痛みに強いようで、肺付近?心臓付近?に鈍痛はあるものの、彼女の言っていたような「潰されるような」痛みは感じてはいない

それでも私も思い当たる症状が続いているのは間違いなく(1か月近く妙な咳と軽い痰が続いている)から、今日は残業で行かれずだったけれど、明日は定時であがらせてもらって
に行って来よう

彼女はいろいろな事を感じてはいるものの、自分で作り上げた常識の中でもがき苦しんで、行き場も出口も見つからず呼吸すらままならずにいた

もちろん、そんな状況だから今月になって件数も0状態

男性職員が夜アポに行って留守をいいことに、彼女と心の会話をしてみる事にした

この手の会話を出来る人間はそう多くないけれど、彼女にはこの手の言葉が通じると思って話し始めて2時間。
息子の事も気になるけれど、かかってきた
の声は浮上しているので、先ずは彼女との心の会話
帰宅後、彼女からの
は「最初は驚きましたが(自分が変なのかと思っていたらしい)、今は爽快感がある程スッキリしています。今、自分が体全部で呼吸しているのを感じます。」とあって、以前の私同様「なんだかよくわからないけれど・・・」の言葉が出てきていたので、たぶん彼女はこれで少しは浮上できるのではないかと感じている

この世で生きていると考えなくて良い事をあえて考えて悩んだり、幻想の常識の枠に無理に収めようともがき苦しむ事が多いけれど、『苦しみから脱出することが新たな苦しみだと思い込んでいた]以前の私がいるから、同じように苦しんでいる彼女をほおっておけなかった

息子の
での件は、先生が多方面から聞き込みをしているらしい
息子の件が、うまい具合に膿み出しになるキッカケになるのかもしれない

ただし決して楽観視はしていないので、息子には証拠として「やられた事・言われた事をメモる事」をお願いした

今日は驚く程何もなかったらしく、部活で
パンパンに張った足をマッサージしながら息子は鼻歌を歌っている
に行きたがらず、理由を聞いたら夏休み前の息子がクラス中の悪口をメールで流したとのガセの情報から引きずり(ガセ情報を流した子はそれ以降登校拒否)、集団にイジメられているらしい
ここで事細かに説明するのは難しいので内容ははしょるけれど
私がブチッ
ときた言葉は、「何で生きてるの?」と何度も何度も言われるらしい
息子には「そうゆうお前は何で生きてるの?」とでも逆に聞いてやれ

・・・と教えたけれど、何故生きているのか?を本当の意味で知っている人なんて大人でも少ないのに、子供には難しい質問なのかもしれない

きっと言った子達も自分達が「なんで生きているのかわからない」のだと思うし、そんな矛盾を放出せずにはいられないかもしれない・・・と感じる。
でも・・・それは私の感じ方で、当の息子には耐えられない事だから泣いて私に救いを求めるのだし、そんな息子を守れるのは息子自身と私しかいないけれど、だからこそそこから逃げ出すのではなく、この
で息子の居場所を作っていくのが望ましいと感じる。40分近く話し合いをしたけれど息子は泣きやまず、先生にもこの事実を知っておいてもらわなくては(親が知っている事を知らせるため、私の考え方)と思い
に
出勤もギリギリ状態だったけれど、出勤より息子の事の方が重大だ

喧嘩に対して
心の詞















が限界で、とうとう一般道へ・・・
は危険と判断したため、コンビニで
調達し移動しながらの食事

の中のどのコ