
複雑な事情で母方の姓を名乗っているのは現在、私と息子の2人だけで、同じ姓を名乗っている親戚も全く分からず、この件で連絡を取った母はと言えば「関係ない」の一言で・・・

ここで私の身の上話をするつもりはないので、事情はこの辺にしておきますが

そんなこんなで港区の高台にある、そのお寺さんに行って来ました

知っている人は唯一祖母だけで、後は全く知らない7遺骨がありましたが、私の代でこの件にケジメを付けたかった

「無縁さんにしても、時々お参りに来ても良いですか?」との質問に、お寺さんは快く了解して下さいました

明日は、父・叔父、祖父母が入っているお墓に、兄ちゃんと一緒に行って、父に報告してこようと思っています。
ただ・・・兄ちゃんも私も、この暑さでの外仕事で体力ヘロヘロ

私は今日帰宅後、体のダルさに耐えられず、先ほど二度目の起床でした

心の詞





