
その悪夢とは来週から新編成のチームでの車中の出来事

最終的に出されて決定されたチーム編成でこちらのチームは、職員は気付いていない
さんの新人さんがいる
何故に
なのかと言えば・・・今のこちらのチームはチームの中で一人でも加入がある人があれば「良かったね〜チーム内で一人も加入がないのは哀しいもんね。センターの件数にも響くしね」と相手の加入を喜べるチームにしてきたけれど、話によると別チームでは自分の加入が上がっていて、こちらのチームや他の人が上がっていないと「良かった〜」と安堵してしまう人がいる

その一人は最近嘱託になった人と、来週からこちらのチームになる新人さんの二名

その新人さんと拡大自体は新人さんではあるものの私とほぼ同期で以前はドライバーとして働いていた人の派手な喧嘩の夢を見た

朝、嘱託である同僚に話をすると「私もそう思う。それは事実になりそうな夢だね・・・」と言われ

日々誰かと件数を競い合い、相手より優位に立つと傲慢になるその感覚を持った人は、今までもことごとく潰れてきたし、日々、自分にプレッシャーをかけて、そのプレッシャーに押し潰されてしまった人達を見てきているだけに、彼女のその感覚は危険と感じるし、その価値観の違いから出来ればお近づきになりたくない相手ではあるのに、仲良しのドライバーさんではなくなり、更に問題が山積み

嘱託である同僚は私が「貝のように口を閉じる日が近いね・・・」と

あ〜これもまた現世でのお勉強なのね〜

心の詞





